Hashimoto Research Institute

使えそうな技術的な事やらをメモ的に書いています

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CAE

2013年ごろからディープラーニングの登場とともにAIがもてはやされるようになった。研究テーマも「AI」や「機械学習」「ディープラーニング」と名がついていれば、予算を得られやすく注目されやすい時代があったが、2020年の今は少し落ち着いたように見える。CAEとAI。この2
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前回までで、ANSYS studentをインストールしてFluentを使った簡単な流体計算をしました。今回は、ANSYS workbenchを使い静的構造解析をやってみます。普段どちらかというと熱流体系を専門としているので、細かい知識は不足しているかもしれません。使うのはANSYS 2019 R2です
『自宅でANSYS製品使ってみた【構造解析編】』の画像

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