Hashimoto Research Institute

使えそうな技術的な事やらをメモ的に書いています

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ANSYS

CAEソフトウェアANSYS studentを使ってみています。今回は、最近流行りのトポロジー最適化をやってみました。WHILLはFusion 360のジェネレーティブデザインで軽量化設計されているらしい。量産品にこんなにガッツリトポロジ最適化使った製品は見たことがない。マジで脱帽する
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前回までで、ANSYS studentをインストールしてFluentを使った簡単な流体計算をしました。今回は、ANSYS workbenchを使い静的構造解析をやってみます。普段どちらかというと熱流体系を専門としているので、細かい知識は不足しているかもしれません。使うのはANSYS 2019 R2です
『自宅でANSYS製品使ってみた【構造解析編】』の画像

前回、自宅でANSYS製品使ってみたとして、インストールしてみたANSYS Fluent。簡単な流体解析を一通りやってみたので、メモ的に書き残します。------------------参考:--------------------------------インストール後、スタートメニュー内のANSYS2019R2にはFluentのショー
『自宅でANSYS製品使ってみた【流体解析編】』の画像

ANSYS FluentとDiscoveryLiveをインストールしてみたので、日記的に書いておきます。今日は1日家から出られなさそう😇 pic.twitter.com/oaXZTVquhZ— モンテネグロ橋本 (@mnt_hasi) October 12, 2019 本日は台風が接近し、家からは全く出られない状態。そうだ、解析やろうと
『自宅でANSYS製品使ってみた【環境構築編】』の画像

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