Hashimoto Research Institute

使えそうな技術的な事やらをメモ的に書いています

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シミュレーション

近々、新居に引っ越します。部屋が若干広くなり、間取りも変わります。ワクワクです。一方で、広くなってエアコンの出力で事足りるのか?という妻からの問い合わせが。「なんかそういうの専門なんでしょ?」と言われ、全然専門ではないのですが、暇だしやってみるかと思いト
『Fluentで部屋温度を予測する』の画像

機械学習技術がシミュレーション(CAE)の世界を変えると言われている。CAE技術者の中でも機械学習に興味のある人も多い。その一節が、ある動画で見受けられたので紹介したい。 機械学習、特にディープラーニングでは国内で一番有名なのが松尾豊先生。2019年12月に公開された
『CAEを代替する機械学習技術の予兆』の画像

前回までで、ANSYS studentをインストールしてFluentを使った簡単な流体計算をしました。今回は、ANSYS workbenchを使い静的構造解析をやってみます。普段どちらかというと熱流体系を専門としているので、細かい知識は不足しているかもしれません。使うのはANSYS 2019 R2です
『自宅でANSYS製品使ってみた【構造解析編】』の画像

前回、自宅でANSYS製品使ってみたとして、インストールしてみたANSYS Fluent。簡単な流体解析を一通りやってみたので、メモ的に書き残します。------------------参考:--------------------------------インストール後、スタートメニュー内のANSYS2019R2にはFluentのショー
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ANSYS FluentとDiscoveryLiveをインストールしてみたので、日記的に書いておきます。今日は1日家から出られなさそう😇 pic.twitter.com/oaXZTVquhZ— モンテネグロ橋本 (@mnt_hasi) October 12, 2019 本日は台風が接近し、家からは全く出られない状態。そうだ、解析やろうと
『自宅でANSYS製品使ってみた【環境構築編】』の画像

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