Hashimoto Research Institute

使えそうな技術的な事やらをメモ的に書いています

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技術トライ系

近々、新居に引っ越します。部屋が若干広くなり、間取りも変わります。ワクワクです。一方で、広くなってエアコンの出力で事足りるのか?という妻からの問い合わせが。「なんかそういうの専門なんでしょ?」と言われ、全然専門ではないのですが、暇だしやってみるかと思いト
『Fluentで部屋温度を予測する』の画像

CAEソフトウェアANSYS studentを使ってみています。今回は、最近流行りのトポロジー最適化をやってみました。WHILLはFusion 360のジェネレーティブデザインで軽量化設計されているらしい。量産品にこんなにガッツリトポロジ最適化使った製品は見たことがない。マジで脱帽する
『ANSYSでトポロジー最適化してみた』の画像

前回までで、ANSYS studentをインストールしてFluentを使った簡単な流体計算をしました。今回は、ANSYS workbenchを使い静的構造解析をやってみます。普段どちらかというと熱流体系を専門としているので、細かい知識は不足しているかもしれません。使うのはANSYS 2019 R2です
『自宅でANSYS製品使ってみた【構造解析編】』の画像

Pythonでチマチマ書くことに飽きてきた私は、先日からSONYのPerdiction Oneという機械学習ツールを使ってみています。今回は、時系列データから未来値を予測する手法を試してみました。「チュートリアル_店舗管理_来客数予測による仕入れ量決定」気温、天気、祝日から、来店
『PredictionOneを使ってみた【時系列予測編】』の画像

Pythonでチマチマ書くことに飽きてきた私は、先日からSONYのPerdiction Oneという機械学習ツールを使ってみています。前回、PredictionOneのインストールをする、という記事を書きました。今回は、PredictionOneのチュートリアルをやってみました。Prediction Oneには10個以
『PredictionOneを使ってみた【数値予測編】』の画像

Pythonでチマチマ書くことに飽きてきた私は、SONYの提供するPredictionOneというツールを使ってみる事にしました。マニュアルに記載の動作環境は、・Windows8.1/Windows10(いずれも64bit版)・メモリ8GB以上・CPU:Core i7私の環境はWindows10 メモリ96GB、Xeon W5590のいつも
『PredictionOneを使ってみた【環境構築編】』の画像

機械学習環境を自宅のWSに構築しました。昨年、苦しみながら機械学習環境を構築したものの、端末が変わって全て0からスタートに。次もこんな事があると嫌なので、一応メモを残しておきます。最後に、画像認識の簡単な例題をやってみました。前半はメモなので読み飛ばしてくだ
『Python,Tensorflow,Kerasの環境構築2019』の画像

前回、自宅でANSYS製品使ってみたとして、インストールしてみたANSYS Fluent。簡単な流体解析を一通りやってみたので、メモ的に書き残します。------------------参考:--------------------------------インストール後、スタートメニュー内のANSYS2019R2にはFluentのショー
『自宅でANSYS製品使ってみた【流体解析編】』の画像

ANSYS FluentとDiscoveryLiveをインストールしてみたので、日記的に書いておきます。今日は1日家から出られなさそう😇 pic.twitter.com/oaXZTVquhZ— モンテネグロ橋本 (@mnt_hasi) October 12, 2019 本日は台風が接近し、家からは全く出られない状態。そうだ、解析やろうと
『自宅でANSYS製品使ってみた【環境構築編】』の画像

無料でCADなどの機能が使えるソフトウェア、Fusion360を使ってみた。もともと、仕事ではCADやCAEをガッツリ使っている。趣味で3Dプリンタ使って何か作ってみたいなぁとか考えていた時、職場の先輩が「無料で使えるCADツールあるよ」と教えてくれたのが、AUTODESKの提供するFu
『Fusion360を使ってみた』の画像

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